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2009年02月23日

モノが違いますよモノが

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カープ初優勝の時には、日本ハムファイターズから移籍してきた大下剛史選手が

チームを引っ張った。優勝の味を知らない選手が多い今の広島東洋カープの

中、横浜で優勝経験のある石井琢朗選手のキャリアは貴重なものだ。

しかも、ベテランの域に達した今にして尚、誰よりも早く球場入りし、

誰よりも遅くに球場を後にする。

この姿勢を背中を、若手が見習う時、カープに新たなレジェンドが生まれる。

そしてそれが、優勝へのVロードへと繋がることだろう。


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ラベル:石井琢朗
posted by 和をん at 20:37| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 石井琢朗 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
内野手にとっては、これ以上ないお手本。また、打者としても、目に見える数字や記録だけじゃなく、姿勢やひたむきさは若手や伸び悩んでる選手にとっては何事にも変えられない。緒方、前田、石井…彼らと一緒に野球できる喜びを改めて噛みしめてほしいと…。
Posted by ぶぅ at 2009年02月23日 22:21
生きたお手本と言えば、故山内一弘さんもそうでした。

山内さんを手本にして。山本浩二、衣笠、水谷らの後の

中心打者が育ちましたから。

カープでは、走・攻・守に渡って手本になってくれそうで

期待しています。
Posted by 和をん at 2009年02月24日 07:12
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