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2011年05月05日

IT'S TOUGH

スクラップになる前に/スクラップになる前に/チャンスを転がすよ

と歌う渡辺美里の『IT'S TOUGH』

何が足りない?、何かが足りない、それを探し補わなければチャンスは

転がってさえ来ない。

文字通りTOUGHな闘い、それはチーム内のライバルであり、相手チームの

選手であり、自分自身との闘いでもある。

今日打たれたのは仕方ない、明日打たれないようにすればいい。

そのために何が必要か?自分でミールティケットを探すしかない。

それがプロだから。
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自分を見失わずに、自分を磨けば才能がある選手はきっと伸びる。

高々、プロに入って2年目で答を出す必要は無い、80年代以前ならいざ知らず

今は40歳を越えても現役を続けられる時代、実力と体力とタフさがあれば。

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ラベル:伊東昂大
posted by 和をん at 19:29| 広島 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 伊東 昂大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ええ写真が多いですの。
カメラの腕前はかなりのもんと御見受け致します。
わしも何時かは投球時のリリースのロジンが飛び散る瞬間を、
インパクト時のボールが変形してバットがしなる瞬間を、
捕球時のグラブやミットの変形する瞬間を撮りたいと言い続けながら
やっぱり高速度撮影が可能な高級機じゃないと無理ポっと、泣き言を垂れ、
ずぅ〜っとサボっております。
そして、高速度撮影ビデオカメラが欲しいとカバチをタレております。
一生無理な気がするわしです。
だって、んなもん買えません。
Posted by わし at 2011年05月07日 23:54
わしさん、コメント有難うございます。
カメラは腕前はど素人です。
カメラ自体も値段は、コンパクトデジカメの高級機と同じくらいのものでした。
選んだ基準は、値段と色ですから如何に素人選びかわかると言うものです。
ひとつだけ誇れるとしたら、撮影枚数ですかね。
8GBのSDカードが1試合でいっぱいになりますから。
ただし、その弊害として『鹿を追うもの山を見ず』が如く『選手を追うもの試合を見ず』でして、試合の内容は聞かれてもよくわかりません。
わかるのは、どちらが勝ったかくらいかな。

Posted by 和をん at 2011年05月08日 06:48
連投の修正すみませんです。
わしの撮影技術理論は正しかった。
とにかく枚数を撮ること。
それでも銀沿カメラの時代は厳しかった。
なにぶんフィルムケチってましたから。
だって、撮れば撮るほど撮影経費が増大してもう無理ポ。
今はデジタルになっちゃったからいいけど。
でもいまだに昔のケチケチ時代の癖が抜けない人が多いですから。
和をんさんは上手く使いこなしています。
Posted by わし at 2011年05月08日 10:17
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