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2013年07月11日

一流のみが一流を知る

人にもモノにも一流、二流、三流があると思う。

三流は一流を知らない。

二流は一流の怖さのみを知る。

そして、一流のみが一流を知る。

ひとの上に立つひとは一流でなくてはならない。

英語でいう所のmayではなくてmustである。

何故ならトップが判断を誤ると以下全てに不幸が舞い降りるからである。

責任を取ると言うことは辞めることでは無い。

しかし、責任の取り方を知らないもの、責任を取れないものは

辞めるしか道が残されていない。

三流未満のコミッショナーがこの期に及んで吐いた言葉には反吐が出る

加藤コミッショナーは記者会見であらためて辞意を否定したが、会議の中で「その地位に恋々とする気は全くない。野球界が素晴らしい人材を次に選ぶということについて協力もしたい」と話したという。

腐った目では真贋の区別が付くはずもなく、素晴らしい人材を見極める

能力があろうはずもない。

これ以上自分のキャリアを汚す前に潔く辞めるべきである。

それが、「その地位に恋々とする気は全くない」という発言を

体現するものであると私は思う。
posted by 和をん at 08:40| 広島 | Comment(2) | TrackBack(0) | 野球その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
由宇でファールボールを拾う事がありますが
お名前がキッチリかいてありますよね・・・
ほれ、名前にも三流の【三】があるじゃーないですか!
Posted by なつこ at 2013年07月12日 15:49
良三じゃなくて悪三ですな〜。

全国の加藤さんはいい迷惑ですね。
Posted by 和をん at 2013年07月12日 22:01
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