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2013年10月20日

こんなシナリオが待っていたとは

野村監督続投!

このシナリオのためにCSが用意されていたような感が強いです。

監督本人は辞意を固めていたようですが、そこは前田智徳さんの

引退を引き延ばしたオーナーですから、赤子の手を捻るようなもの。

確かに、プレス報道にもあるように健康的には不安があるんでしょうね。

この数年で年々痩せているようにも思えますし。

9月からCSまでは運が監督に味方しているかのように采配が当たったように

思います。

運も実力の内とはいいますが、未だ特定の選手に偏った起用法には危険性を

感じます。

調子のいい選手を使う、実力を見極め、使いどころを読んで使う、これがまだまだ

出来ていないように思います。

擁護すれば、野村監督が巨人の監督で、原監督がカープの監督だったとしたら

今年のカープのCS進出はなかったとは思います。

巨人の監督は人心掌握が出来ていればそこそこ勝てるわけで、我がカープはそうはいかない。

個人的に今年の野村監督の采配というか動きの最大のヒットは10月頭に自身が視察した

ファームの練習試合でホームランを打った下水流選手を即1軍に上げたことかな。

この柔らかさ、スピーディーな対応はよかったと思います。

来季も野村監督なんですが、頑張ってと言うしかないですね、今のところは。
posted by 和をん at 10:28| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月29日

上司が部下を責めてどうするよ

実は野村監督とは同じ年の私。

境遇は違えど同じ時代を日本で生きてきました。

その上で言わせてもらいますが、

リーダーとはなんぞや、上司とはなんぞや。


それは部下や下の者を統率力でまとめ、プロジェクトの

成功に導くもの。

如何に部下がミスをしようともそれを直接責めては

上司やリーダーの資格はない。

部下の責任は上司の責任。


部下は上司を選べないが、上司は部下を選べる。

部下が失敗すればそれは上司の責任が部下の責任よりも

重いのは社会の常識だ。


それを踏まえて

野村監督は「どうすれば勝てるのか分かっていない。無理にダブルプレーを取りに行ったり、状況を分かってない。あれでは投手も浮かばれない。情けない」と険しい表情で話した。

あんたは解説者じゃないんだから。

当事者意識に欠けているとしか思えない。

ガッカリだよ、失望した。

中には竜平の守備を責める人がいるだろう、しかしである。

プロの選手ではあるが、監督は彼を守備には目をつぶって

使うと明言した。

その選手を何故守備固めに使う。

しかもだ。

守備が下手と言うことは守備のセンスが無いと言うこと。

ならば、何故に外野から内野に守備変更をする。

外野と内野では投げる距離も求められる精度も違う。

一時的な送球イップスにかかったと思っても

不思議ではない。

長距離走と中・短距離走ではペース配分も使う筋肉も

違うと言うのに。

マラソンで走った後に、短距離で結果が出ないと

文句を言われてもである。

もちろん、これがキムショーなら別だが、彼は

松山竜平である。

打のスペシャリストを目指す若者なのだから。
posted by 和をん at 07:36| 広島 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月28日

愛想が尽きたわ

選手としては一流

コーチングは二流

采配は三流以下

何度同じことを繰り返す

三歩歩いたら忘れるんか?

侍なら何度詰め腹を切っていることか

命が一つじゃ足らないくらい。

毎日、戦のつもりで将の戦いをしろよ。

出来ないなら自らその地位を退け。

それが男と言うモノぞ。
posted by 和をん at 21:15| 広島 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月27日

選手は首脳陣を映す鏡

昨日のかろうじて勝った対ソフトバンクとのオープン戦は

カープの課題が山積みですね。

相手の盗塁3個に対してカープは末ちゃんの1個と走る

チームとは言えませんし、松山竜平の判断ミスによる

お粗末な走塁に加え、プリンス堂林の2エラー、天谷の

お得意のダイビングキャッチ後逸による3塁打献上、極めつけは九回裏1死三塁、

2点リードで前進守備体系と突っ込みどころ満載!

でもね、打球判断の件で言うと、昨年、松山竜平は同じような

飛球で飛び出して外野フライゲッツーを喰らっているのでトラウマかな?

その辺、首脳陣もコーチも察して声を掛けるとか指示するとか出来たんじゃ

ない?コーチもさ、声は届かなくてもジェスチャーとか出来たはずでしょう。

天谷のダイビングキャッチも決まればファインプレー、ダメなら大惨事ですよね。

外野手の後ろには誰もいないのが普通。

特にセンターは外野の要ですから、堅実なプレーが望まれるわけで、

アクロバティックなプレーは必要ありません。

その辺をコーチなり監督が教えておくべきではないですか?

堂林の2エラーは実際に見ていないので何とも言えませんが

まだまだ発展途上な選手ですから練習と指導しかないでしょうね。

前進守備ってベンチが指示しないでするものなの?

そうだとするとベンチって何しているの?

作戦を練れないベンチワークが露呈したってことでしょうか?

昨日の監督の不安と不満は最もですが、選手は首脳陣を映す鏡、

コーチや監督がぶれていないか心配です。

考えてやれよって言うのは簡単ですが、的確なアドバイスくらいは

プロでも必要ではないでしょうか?
posted by 和をん at 11:07| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月04日

一番かわらなくてはいけないのは…。

一番変らなくてはいけないのは…、謙二郎監督、あなただ!

急激な変化を、劇的な変化を望むなかれ!

ローマは一日にしてならず。


今のカープにレボリューションを持ち込んでも潰れるか

潰されるだけ。

レボリューションよりもエボリューションが必要だと思います。

松山、アツ、安部ちゃんに複数ポジション指令はいいが、本当に

左打ちのサードや、左打ちの外野手が必要なの?

捕手と外野と言う異なる視界、視線、役割をこなす必要があるの?

コンバートならまだわかるが、半端な練習量では2足の草鞋はこなせ

ません。

ひとつポジションを極めても居ない選手に中途半端を強いるのが

監督の役目とは到底思えない。


大島、相沢の両左腕にサイドからの投球を提案するなんて

尋常とは思えない。

熟慮を重ねた結果とは思いにくいからだ。


一昔前の、ホンダがプレリュードの好調さに味を占めて

ほとんどのモデルにリクラクタブルヘッドライトを採用して

コケタように、青木高が腕を下げて成功したからと、他の

左腕も同じようにうまくいくなんて推測自体が浅はかで、

それをさして考えもせず実行に移すなんて信じられない。

大体、オーバースローとサイドスローでは腕や肩の使い方、

下半身の負担、踏み出す足の位置と接地感覚など違う部分が

多すぎる。

キャンプ中にぶっつけ本番で試すなんて

選手を潰すつもりなのか。


誰か裸の王様を止めてくれ!
posted by 和をん at 14:23| 広島 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月18日

喝!渇!克!

だから〜横竜はもうちょっと緩いところで慣らしてから

シビアな場面で使おうってばさ。

いきなり、ファームでもやっとこさ押さえていた感がある

横竜を1点ビハインドで使うのはちょっと酷というもの。

監督さん!喝ですよ〜使い方がまずい。

迎さんも右打者だからって左に強いかっていうと、少なくとも

今年、私が見た感じでは一線級の左投手は打てていない。

そう思います。

まあ、中日の小笠原だったり、阪神の下柳だったりするので

そう間単には打てないんだが、左キラーと言うほどの活躍は

していない。

監督でも関係者でもない私が言うのはおこがましいとは思うが、

あの場面、敢えて前田智を使って、『何で左なのに左?』とか

眼光鋭い前田EYE'Sで痺れさせてあわよくば四球なんていうのも

有りだと思いましたよ。

それと8回の栗原のタッチアップ。

栗原は、レフトはカネさんだと思っていたんじゃない?

結構余裕で走って、余裕でアウトでしたもの。

緒方コーチ、その辺のフォローを頼みますわ。

石井さんと我らが竜平くん、チャーリー、栗原と打線は

頑張ってはいますが繋がりませんね〜。

今日の結果だけを見て言うと、松山竜平が5番の方が

良かったかな〜、まあ3番を誰にするって問題も有りますがね。

丸くんは最近、元気ないな〜昨日は良かったみたいですが、

続きませんね〜何事も勉強ですけどね。
posted by 和をん at 17:41| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月22日

監督その檄には賛成です。

野村監督と初めて意見が合いました

昨日、カミナリを落としたそうだけど、内野の声が出ていない。

昨年から私もそう感じていました。

でも、本当は監督が言う前にチームリーダー

が言うべき
ことだと思います。

野村監督が、チームリーダーだった頃、カープが強かった頃は

マウンドにショートからタイミングよく行っていましたよね。

サッカーで言うところの司令塔が今のカープには必要だと思います。

新人時代に、エース黒田に言い寄った梵はどこに行ったのでしょうか?

タクローさんにお願いするのは筋違いと言うもの。

内野全体がピンチでシュンとしていたらピンチは広がるだけでしょう。

もちろん、キャッチャーは何やってたんだってところも含めてですけどね。

その場面にどう絡んでいたかわかりませんが、小窪、アツ、白濱あたりは

若くてもこの辺をピシッとやって欲しいです。

強いソフトバンクでは、川崎が声が出ていなかった松田を指して

『マッチはどこにいる?』と言ったらしい。

チームは監督が一人でまとめるものじゃない。

言いたいことも痛いことも言える、そして、一人のピンチはみんなのピンチを

自覚してこそ強いチームに成れると言うものではないでしょうか?
posted by 和をん at 10:55| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月28日

将の器、兵の器

野球とは直接関係有りませんが、私の人生観を形成した言葉が二つあります。

ひとつは『蟹は自分の甲羅に合わせて穴を掘る』

今ひとつは『知足』です。

どちらも己の度量を知って欲張らないと言う戒めが

込められているように思う。

人には器というものがある。

プロ野球でよく言われるのが『名選手名監督にあらず』である。

中には名選手にして名監督に成り得た方もいらっしゃるが、名選手はなかなか

名監督にはなりにくい。

その理由の一番わかりやすい例が王、長嶋が監督になった時の

『俺が出来ることが何故出来ない?』である。

出来ないところをどうするかが指導者の仕事なのである。

サインひとつでヒットやホームランが打てるのなら指導者はいらない。

『やってみせて、やらせてみせて褒めねば人は動かない』のである。

選手目線で語る指導者、指揮官は二流以下である。

選手も目線まで指導者、指揮官の立場から落とせれば一流である。

将(指導者、指揮官)と兵(選手)の大きな違いはもうひとつある。

的確な決断力である。

これがリーダーシップを生む賜物である。

決断力の無いリーダーには誰もついて来ない。

今日のプレスリリースでガッカリしたのは、ドラフトに向けての野村監督の

コメントである。

ドラフト1位の最終決断を任せられながら、本日のギリギリまで迷うと言う内容の

発言、そんな優柔不断でどうする

よしや、決まっていなくても『心の中では決まっています』と明言すべきであろう。

最終責任は自分が取ればいいし、まさに、その場を与えられているのだから。

選手はグラウンドに自分の生きる場所を探し、監督はグラウンドに自分の死に場所を探すくらいの気持ちで居て欲しい。

腹をくくらないといざと言う時の決断が鈍ると言うものだ。

結果はどうあれ、監督として信念を貫いたドラフトを、選択をして欲しい!

今日のドラフト会議楽しみにしていますよ!野村監督!
posted by 和をん at 08:10| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月17日

心配だらけ!

謙二郎監督じゃなくても心配は尽きない。

好材料は天谷の成長くらいじゃない?

大型扇風機、ヒューバーにクリケンの不振、石原も打撃の不振が守備にも

影響しそう。

ショートは足と守備は梵ですが、総合的に見ると小窪やキムショーにももう少し

チャンスが欲しいかな。もちろん

フィオやジオがここに来て結果が出ていないのも心配のタネですね。

投手陣も斎藤、小松と不安定で今日はシュルツまでもが…。

横山、マエケンも本調子ではない。

開幕に間に合わない今井、大竹も痛い。

頼みの綱はペローン、建さん、大島、ハセあたりか?

”家貧しくして孝子出ず”とは言うが先発投手はすぐに育つ訳でもなく。

開幕当初は厳しいかも?

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posted by 和をん at 22:20| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月16日

何もかわらない

〜デイリー紙面より〜

野村カープがオープン戦残り5戦を本番モードで戦う。14日までに1軍メンバーの絞り込みが行われ、相沢、会沢、中東、岩本が2軍落ち。

Wアイザワ降格ですか〜。キャッチャー育てなくていいの?

左腕の中継ぎは必要ないの?

中東は結果うんぬんより、試してないでしょう。

ガンちゃんは、ヒューバーと入れ替えて試して見てくれあんかなぁ。

これじゃあ何もかわらないんじゃないかな。

1軍枠からあと投手3人と野手2人を絞る計算になるが、赤松を上げて末永、

チャーリー、松本を降格なんてことは止めて欲しいですね。

投手陣も、最近失点続きの岸本は仕方ないにしても、大島、ハセを降格して

去年とほぼ同じ布陣と言うのもどうかと思います。

それは有り得ないと思うのですが・・・。

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posted by 和をん at 21:29| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

マーティーの後に野村監督、野村監督が去りマーティーが・・・

秋季キャンプは野村色が強いハードキャンプになるようですね。

ある意味、今回のキャンプがスタートなわけで、ファームの選手にはチャンスですね。

ただ野村監督が目指す野球スタイルから外れた選手はよほどアピールしないと

大変でしょうね。

野手なら走攻守のバランスが求められるでしょうし、投手陣も向かって行く

姿勢が見えないと使ってもらえそうにないですから。

カープはマーティーが去って野村監督になったわけですが、楽天は野村監督の

後釜にマーティーを起用するようですね。

リブジーコーチもセットで入閣するのでしょうか。

まあ、退場記録はこれで伸びる可能性は出てきましたね。

何より日本シリーズでカープ対楽天となればこれほど面白いことはないでしょう。

その前に交流戦がありますが盛り上がるでしょうね。

石原なんかは配球が読みやすいでしょうから打つほうでも活躍するんじゃないかな。

って言うか是非カープ戦で内野5人シフト見たいですね。


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posted by 和をん at 14:47| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

新監督誕生!

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とうとう野村謙二郎監督が誕生ですか。

ヘッド格に大野コーチが就任して締まった布陣になりそうですね。

ここ数年見られたベンチでの負けていても和気藹々ムードは払拭されて、現中日の

ベンチみたいなピリピリした雰囲気になるのでしょうか?

期待は大きいですが、監督一年生ですから来年は試行錯誤もあるでしょうが、

現役時代の闘う姿勢が見れる試合をお願いします!


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posted by 和をん at 20:30| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

野村謙二郎を見たか?

野村謙二郎ご本人を間近で見たことが2度ほど有る。

一度は2001年に山口・西京スタジアムで行われた福岡ダイエー日オークス(当時)

対広島東洋カープのオープン戦だった。

球場の真正面から入っていく選手たち、サインを求めるファンが群がる中、

当然、選手は混乱を避けるために素通りしていきます。

ほとんどのファンは諦めて、その場を立ち去り、熱心なファン数名が残っていました。

そこに木村拓也が現れた、しかし、そのまま球場入り、そして最後に野村謙二郎が

現れた。そしてサイン色紙を持った男の子が駆け寄る「野村さん、サイン下さい」と。

無言で立ち止まり、サラサラとサインをする野村謙二郎。

その後は、何事も無かったかのように球場に消えていった。

次に、会ったのは広島市民球場で試合を見た帰り道、2008年のことだった。

駐車場からはみ出して止まっている高級車。

その車に、子供が駆け寄る。

どうやらカープファンらしい男の子、観戦帰りの子供を乗せて今から帰るようだ。

運転席のウインドウが開き、「早く乗りなさい」と子供に言う声の主がこれまた

野村謙二郎だった。

何となく、いつも不意打ち、しかもさりげない。

何故か同じ年だけどね。

もちろん、監督になってくれれば応援しますよ。

大歓迎です!


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ラベル:野村謙二郎
posted by 和をん at 20:47| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 野村謙二郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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